ブログ地球に足跡を残せ!クエスタ大石の日々感じていること | 現場のもち子

レンタルシアリング、シアリングエコノミーが全盛期

2017年03月29日

日本の外の国ではこのキーワードが大盛況である、

ユニコーン企業ナンバーワンのUberは、創業5年で6兆円もの時価総額を獲得し世界中にその名を知られている。

しかし、その事業モデルは日本では違法である。

さらに民泊の予約サイトを運営するエービー社は同じく同時期の創業で時価総額3兆円、

これもまた日本では違法である特区を除くがー、

このようにして日本で違法もしくは非常識であることが世界の常識になっていることが明確である。

齟齬があるが代理出産も他人のお腹をレンタルして自分の子供を作るということになる。

何か日本の法律違反が世界の常識になっている事が不思議である

この国はアメリカに守ってもらわないとすぐに侵略されてしまう。米軍撤退もあり得るとトランプから言われれば、アメリカの公共投資に10兆円もの約束をする。

この事実をどう直視するか、

昨日、面接に来た30歳の男性が言っていた、私たちは考えることをやめてしまった。未来に希望持つことも夢を持つこともやめてしまった。

もし子供ができて夢を持って頑張ろうと親として励ました時、子供から父ちゃんの夢はなんですかと聞かれたら何て答えますか?そう質問した。

とりあえず父ちゃんは夢がない。こんな人間になるな!とだけ伝えると話していた。

彼はゲーム会社の社員であった。そして、彼に熱く語った。自分の命をもっと高い価値のあるものに使いませんか?とだけ話しをした。彼の目にうっすらと涙がにじんだように感じた。

若者におっさん起業家の背中を見せないとといつも思っている。

人生の儚さと自分の使命を感じる桜の季節!

2017年03月27日

一般社団法人倫理研究所発行「職場の教養 3月号」3月27日より

『桜を思う』

今日は、
日本さくらの会が制定した「さくらの日」です。

桜は、
日本の歴史や文化・風土と深く関わってきた特別な花です。
日本人にとって最も親しまれている花であり、
日本を象徴する花ともいえるでしょう。

平安時代の歌人・在原業平が詠んだ桜の歌があります。

  世の中に たえて桜の なかりせば 春の心は のどけからまし

「この世の中にまったく桜がなかったならば、
 春を迎える人の心はのんびりとおだやかでいられるだろうに」
という意味です。

「桜なんかなければいいのに」
という思いは本心ではありません。
美しく咲く桜の花の命の儚さを惜しむ気持ちが募るあまり、
その気持ちとは裏腹の表現となって詠まれているのです。

春の日本列島を南から北へ咲き継いでいく桜の花。
桜を思う時、
心が切なくさわぐのは、
ただひたすら一所懸命咲いて、
時がくれば散っていくからでしょうか。

その儚さ、
潔さに、
人生を重ね合わせる人も多いのでしょう。

感想。
人生の儚さと自分の使命を感じる日としよう!

百聞は一見にしかず、の続きを知っていますか?

2017年03月25日

百聞は一見にしかず、の続きはこんなことになっているらしい。

フィリピンの大学に留学している息子から・・・LINEがきた。
本当に5歳の時、戦隊ショーでステージでゲームをやり、緊張のあまり間違えてばかりいた長男。

親父に教えてくれるまでになった。うれしい。

さて、本題だが・・・・これらしい。

百聞

このように、
百聞は一見に如かず、の続きの部分では
聞く、見る、だけでなく

それを何のためにやるのか?

何のために生きるのか?

らしい。1つ賢くなった。

1 / 41234