ブログ地球に足跡を残せ!クエスタ大石の日々感じていること | 現場のもち子

いい加減とカラっぽに生きるのは楽しい

2015年07月26日

私はテレビマニアでかなりの時間TVをつけている。
その中で様々なインスピレーションがやってくる。また、クライアントへ情報を伝える為の情報をすぐに携帯を取り出し

動画を撮影している。

特に飲食系コーナーは、かなりチエックする。どうして、行列ができるのか?

そんなことを勉強している。

その中で面白い実験があった。

美味しいとどう判断するのか?実験があった。

視覚をシャットアウトすると味覚が変わるらしい。確かに見ながら食べるこれもおいしさの1つだとおもった。

さっそく、クライアントさんに情報提供しよう。

そうそう、タイトルだが特にいい加減に空っぽに生きるってこと、谷川俊太郎さんがTV番組で言っていたことだった。

特に空っぽに生きるって本当にすごいことだと感じた。

川口商工会議所1号の経営革新事業承認をいただきました。

2015年07月09日

本日、川口商工会議所1号の経営革新事業承認がおりまして、モデル事業としてスタートを切りました。
商工会議所の方には非常に良くしていただき感謝しきれません。

皆さんの支援をベースに精進してゆきます。

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コブクロの【奇跡】に思う

2015年07月04日

コブクロの奇跡の中に【未来を切り開いて、戦う自分に花束を】という歌詞がある。
いつも、自分の人生には、この言葉が当てはまる。

29歳の時から、普通のサラリーマンの2倍、3倍の報酬をもらってきた。
しかし、満足できなかった。・・・・

38歳で退職し、モバイル企業のスタートアップに5年程関わった。

共に好き勝手にさせてもらい、高待遇をいただいていた。しかし、満足できない。
3年半前独立した。

様々な失敗を繰り返し、資金も底をついた。
昔できたことが、今はできない。年のせいか?

様々な方の支援をいただき、なんとか生きてこれた。そして、今、すべてが180°変わり始めている。沢山の人のご縁をいただき、
南国挑戦で腐った脳ミソが再生し始めている。いよいよ流れが来たか。

人生は1度、生きた時代の地球に1つだけ傷を残していきたい。
勝負の年。

いつの時も満足しない自分。未来を切り開いて行く、自分に花束をあげてもいいかもしれないと思った。

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