ブログ地球に足跡を残せ!クエスタ大石の日々感じていること | 現場のもち子

当社はこういう会社です。

2017年03月23日


正しく当社はこういう会社です。

「やってみよう」

正しいより 楽しい
正しいより 面白い
やりたかったこと やってみよう
失敗も思い出

はじめよう やってみよう
誰でも最初は 初心者なんだから
やったことないことも やってみよう
苦手な相手とも 話してみよう
知らなかったこと 見たことないもの あたらしい 楽しい

悲しいときは 笑って
寂しいときは 声出して
雨はいつまでも 続かない
土砂降りも楽しもう

踏み出そう よじ登ろう
高い山ほど 絶景が待ってるから
遠回りの道を 選んでみよう
険しい峠には 何かがあるさ
ありえなかったこと 出会わなかった人
あぶなっかしい 楽しい

振り返るより 振り向いて
掘り返すより 掘り出して
過ぎた話は ほどほどに
今の話をしよう

恐れず 迷わず
同じ今日という日は 二度とないんだから
明日よりも今日に はじめよう
知らなかった自分と 一緒に走ろう
思い立った日が 思いついた日が
そこが スタートだ

青いより 青い 空もそうさ
同じに見えて いつも違う
どんな人だって同じじゃないさ
空気なんて読まない

やってみよう

正しいより 楽しい やってみようか
倒れるなら 前に倒れよう
やって後悔などすることないさ
理由なんていらない

やってみよう
やってみよう
やってみよう
やってみよう
やってみよう

多くの人がNoと言う事は多くの可能性があると言うことである。

2017年03月21日

以前セブンイレブンの鈴木敏文さんが言った。

セブンイレブンが銀行業に参入するときのこと。

様々な人に馬鹿にされ、もしも小売りが銀行業ができるのであれば銀座を逆立ちして歩いてもいいと言った人がいたそうだ、

さらに役員会では大反対の嵐。

鈴木氏はチャンスがあると判断した。

なぜなら、多くの人が反対すると言う事はまだ世に知られていないことである。無理だと思われていることである。

多くの人がイエスと言うならばそれはもうすでに世に知られチャンスのないビジネスになっているという記事を発見した。

私はこの記事を読んだときにセブンイレブンが1番であり続け、ローソンやファミリーマートが常に二番煎じでサービスを提供している意味がわかった。

誰もやっていないから俺はやる、みんなが反対するからビジネスチャンスだ。

そういう感性でイノベーションをして行けたらと思う。

元の会社も、頑張ってるなー。

2017年03月19日

私の前職はエコモット社、入澤さんと出会い、運命が加速した気がする。

みんなやってるなー。

2 / 41234